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鬱です。

今から書く事は俺がネットを回っているうちに何故かメモしていたもの。
ポケモンの裏設定見てたらとんでもない方向に走ってしまった・・・。
黒すぎる・・・。
ググルのはオススメしないがすきにするがいい('
一番危険なのは2行目と3行目。
これはまじでググらんほうがいい・・・
まぁ興味があるのならねぇ('





以下恐怖の世界?
   ↓


















チェルノブイリ http://www.geocities.jp/elena_ride/
暗い日曜日
カールマイヤー


ゲンガーとフーディンの裏設定


ポケモンのレジシリーズの裏設定
レジアイスは長崎の原爆、
レジスチルは宮崎の空爆、
レジロックは大分大空爆。
ハートの鱗を使用する事で大爆発を覚えます。
ルビー、サファイアに出てくる伝説のポケモンについて

レジ系ポケモンですが、なぜ突然点字を使ったのでしょう?
聞いた話ですが、どうやら原爆に関係があるようです。
なぜかレジ系全ては、ハートの鱗を使用する事で大爆発を覚えます。
過去に大爆発があったのを伝えたいのか?
点字では、「新たなる時と希望と愛をもち空を目指せ」と言う文章があります。
この文は、原爆により被害を受け障害者となった人間に対する言葉にも聞こえます。
レジ系の形は、何故が人間の形に似ています。
それも完全なではない…
そうまるで障害者のような形です。
足より長い手、細すぎる手

さらに点字です。
次に「ここで穴を掘れ」と書いてあります。
障害者、または、空襲で焼け死んだ人を埋めたのでしょうか?
そして一番気になった言葉です。
「私達、この穴で暮らし生活し、そして生きてきた」
「だが私達、あのポケモン閉じ込めた」
「勇気ある者よ希望に満ちた者よ」
「全てポケモンのおかげだ」
「恐かったのだ」
「扉を開けよ、そこに永遠のポケモンがいる」
家族は、自分の子供が障害者と他の人に知れ渡るのが恐く、
家に閉じ込めたように聞こえる方もいると思います。
この点字には、様々なとらえ方ができそうですね。
点字を使用した理由がやっとわかったようでした。

更にレジアイス、レジスチル、レジロックの各種が眠る場所は
第二次世界大戦で大空襲が起きた土地です・・・。

レジアイスは長崎の原爆、
レジスチルは宮崎の空爆、
レジロックは大分大空爆。

そして、レジ系の出現する石室の周りの石・・・。
昔は障害者はまとめて同じ墓に入れられていたらしいです。

もしくは、家の中に何人かの障害者が居たと考えることもできます。
レジ系は指がまともにありませんね・・・。

これはもう戦争としか考えられません。


レジ系三体共通して覚える技に「のろい」、「はかいこうせん」が・・・












ゲンガー わ なかはしこうようとローマ字で出てきました。マジ出てきた時怖かった汗

おそらくゲンガーは元々人と言う設定からポケモンのゲームを作ってる開発グループの人が途中何かありゲンガーと言うポケモンが出たと思われる。ニュースは知らないが。某ゲンガータマムシシバグでも図鑑がを開くとゲンガーの効果音がすると同時に、図鑑の説明がしっかり出るのにもかかわらず、全部ゲンガーの絵になる事から明らかにこのゲームはユンゲラーやゲンガーに思い入れがあると






聞いた話だと森の洋館がある場所は北海道の旭川市周辺にあたるらしく、そこには神居古潭という心霊スポットがあるらしいですよ´`
また 同市にある21世紀の森の奥には昔惨殺事があった松扇園という洋館の旅館があったらしく、今はその洋館は取り壊され代わりに棺桶屋敷と呼ばれる建物が建っているとのことです;














ミュウツーはミュウの細胞をもとに人工的に作られたポケモンです。
ここにポケモン世界の謎を解くカギが隠されています。
そう、ポケモンというのはベースとなる生物がいれば人工的に作る事が可能なのです。
そして原初のポケモンといえるミュウ…このポケモンは最初に人間が作ったポケモン
だったのです!!…といってもピンと来ないでしょうから順を追って説明していきましょう。
ポケモンの世界は今のこの我々が住む世界の延長上にあります。
そう遠くない将来、軍事関係者は新たな生物兵器の開発に取り掛かっていました。
色々な生物の戦闘的な側面を掛け合せ、究極の生物を作ろうとしていたのです。
そしてその生物兵器を利用して世界の覇権を握ろうとしていたのです…。
そこで作り上げられたのがミュウでした。ミュウの創造は成功し、ミュウをベースとして
次々と生物兵器が作り出されました。そう、それこそがポケモンなのです!!
ミュウは全てのポケモンのオリジナル。なのでゲームでも表現されている通り、
他のポケモンの使える技はほとんど使う事ができるのです。









作り出された生物兵器としてのポケモン…しかし彼らを戦いから解放する出来事が起こります。
人類の文明が崩壊したのです。実はゲームには未登場の究極の強さを持つポケモンと言うものが設定上存在します。
これはエースクラスの兵器として開発され、ゲーム中に一匹ずつしか登場しないような伝説ポケモンの力をも遥かに
凌駕する戦闘能力を持っていたのです。後の時代に作り出されたミュウツーよりも戦闘能力は上かもしれません。
人間たちはそんなポケモンを兵器として利用し、戦争をしていたのです。しかし、アニメでも表現されている通りポケモン
というのは実に高い知能を有しています。人間と変わらないレベルといっても差し支えないでしょう。
それだけの知能を持った生物がただただ兵器として利用されるだけの存在としての自分を認める事が出来るでしょうか?
答えは「NO」です。映画、ミュウツーの逆襲と同じように究極のポケモンが反乱を起こしたのです。
伝説ポケモンを凌駕する力と知恵…最終的に究極のポケモンの行方が知れなくなる十数年後まで世界は破壊し尽くされたのです。
そのため人間の文明は崩壊し、科学レベルは著しく下落しました。しかし、悪い事ばかりではありません。
それまで兵器として利用されるだけだったポケモン達は人間の手を離れ、野生のポケモンになる事が出来たのです。
ポケモンはそれまでの生態系を破壊したものの、独自に生態系を構成しバランスをとっていきました。人類の文明の滅びはポケモン達の夜明けでもあったのです。









ロトムは他の伝説ポケとは違い、倒してもまた再戦できる。(未確認)

が、一度捕まえるとその後は出現しなくなるので、注意。



ロトムの鳴声を聞くと、最後に「助けて」と聞こえる。(図鑑で音を大きくして聞くと分かりやすい)
製作者の意図なのかは不明。


森の洋館は以前、ウラヤマが少年時代に住んでいた屋敷であった。



そこでは父とその妻、少年であるウラヤマとウラヤマの叔父
父の右腕となる執事。そして養子である女の子の6人が住んでいた。



女の子は元気で頭が良く、いつも父、妻や執事や叔父にかわいがってもらってた。
ウラヤマは自分より頭が良く、自分以上に愛情を注がれている女の子が嫌いであった。
あまりにも可愛がるので、全く外へと連れ出して貰えず、文字通り「箱入り娘」であった。
いっつも女の子の周りだけに家族が居る。 独りぼっちのウラヤマ。



女の子の部屋のベットの中にケムッソを沢山入れたり、女の子の靴の中にビッパの糞を入れたりして、女の子を泣かしていた。
が、いっつも女の子が泣いたら飛んできて女の子を宥める母。
顔を真っ赤にして息子を怒鳴りつけて女の子に謝れと言う父。



ウラヤマは叱られ、怒られ、愛情が余り注がれなくなり、孤独が付いてくる。
ただ、女の子だけじゃなくて僕も見て欲しい・・ 
女の子と同じくらいの愛情を僕にも注いで欲しい・・



ウラヤマの行ったイタズラは女の子に対しての嫉妬。両親の目を自分に向けるための行為。
幼い少年だったウラヤマにできる精一杯の自己アピールであった。
そんなウラヤマを唯一理解し、慰めてくれるのが執事である。



いつもベットの上で泣き崩れているウラヤマにそっと手をやり、ウラヤマに対して
優しい言葉を言い、父母が女の子に向ける優しい笑顔と同じくらいの笑顔で言う。



「大丈夫ですよ」



執事は必要時以外に意見を言える立場ではないので、ウラヤマの心境を両親に言える訳がない。
いくら執事が優しくしてもウラヤマの嫉妬は積もる一方。





嫉妬が積もりに積もった数年後のある日



ついに溜まりに溜まった嫉妬が頂点に達し、
ウラヤマは台所の洗面所で毒を水に溶かして口に含もうとし、コップを傾けた。
それを夕食の準備をしようとしていた執事に見つかり、
初めて執事に怒られたウラヤマ。



執事は目から涙を流しながらウラヤマに抱きついた。
既に流れた涙の倍の量をウラヤマは流した。



執事は泣いてるウラヤマの顔を上げようと、ウラヤマの顔の表を向けたら
そこには真っ青な顔のウラヤマの顔が有り、口元で
「ごめんなさい」
そう小さく呟いていた。
執事は驚いた。あの毒水を含む所を阻止したと思ったら少々遅れていたのだ。
急いでウラヤマを台所に残し、自分の部屋がある2階の部屋へと急いだ。
どくけしがある場所にない。いつも机の中に入れてたのに今日は無い。
どうして、どうして、どうして、どうして、どうして、どうして、どうして。



混乱している執事の部屋へと入ってきたのは女の子であった。
「あの、もしかして、探しているのはコレですか?」
女の子は右のポケットからどくけしを取り出した。
「はい!それです!それを貸してください!急いでるんです!」
女の子は口元を気持ち悪いぐらいにニヤけさせて、どくけしを床へとたたき付けた。
「えっ?」
執事は動揺した。どうして?なぜ?



女の子はナエトルをモンスターボールから出し、くさぶえで執事を眠らせた。
バタッと倒れて、うつぶせになり寝ているのを確認した女の子は、
スッとナイフを取り出し、執事の喉へとナイフを向け、力を加え、ゆっくりと、
傷から血が出てきたのを合図に、女の子はナイフへ与える力を強めて、執事の首を突いた。
首の筋肉が裂けて飛び出る血飛沫。その血は部屋中に飛び散り、
窓、床、扉、本棚、女の子の顔や服、ウラヤマの書いた執事の自画像までもに血がとんだ。
刃物から伝わる肉を切る触感。それに女の子は快感を感じた。
床に溜まる血の池。首から滴る血の滴。皮膚から感じる血の温度。



ナイフが首を貫いたのを確認すると、執事の部屋から予め盗んでおいたナエトルをモンスターボールに戻し、
女の子は笑顔を再び作り、台所へと走って向かった。



台所の前へ向かった女の子は、さっきと同じように鏡の反射を利用し、台所の中を覗いた。
そこには顔が青色になり倒れているウラヤマの姿は無く、誰も居ない沈黙があった。
女の子は台所の扉を開けて、ウラヤマが倒れていた場所へと向かった。
やはりそこにはウラヤマの姿は無く、コップだけが落ちている。
ゴミ箱の中へと目を向けると、そこにはどくけしが入ってあった。度胸が無くなったときのために
ポケットの中に入れておいた毒消しだろうと女の子は推測した。
逃げられてしまった。きっとこの部屋での出来事を見られてしまったんだろう。
今から急いで探しても見つかるわけがない。女の子はウラヤマをゆっくり探すことにした。



箱入り娘である女の子がこの森の洋館に住んでいると知っている人間は、
この洋館に住んでいる人間と女の子の両親以外に居ない。
女の子は外の世界へと出た。数歩歩いて振り返り、数年ぶりに洋館を見る。
数年ぶりの外の世界
数年ぶりの外の空気
数年ぶりの外の自然
数年ぶりの外の景色



洋館の中には死体が4つ寝ている状態にある。



女の子は自分が居た痕跡が残らないよう、2階のいちばん右の部屋へと向かい、
荷物を全て運び出し、ハクタイにある空家へと運んだ。
女の子はそこで生活し、ウラヤマを探しつつ、ポケモンを育てていった。
執事から盗んだナエトルをパートナーとし、3年の月日が経った。
ポケモンマスターになったらウラヤマの居場所を探すのはいとも簡単に見つかるから。
女の子は偽名で生活しつつ、ウラヤマを探していた。
ウラヤマを殺したいという欲をポケモン育成に回したことによって、
爆発的にトレーナーとしての実力を上げて今ではハクタイシティのジムリーダーをやっている。



そんなハクタイシティのジムリーダーのファンである、とある女の子がいた。
その女の子は、どうやったらあんなに強い草ポケモンが育成できるのか、ジムリーダーの過去を漁った。
半年以上の月日でようやくあの洋館へとたどり着いたファンの女の子。
女の子は洋館の中へと入り、2階へと上がった時、玄関の扉が開いた音がしたので女の子は振り向いた。
そこにはあのジムリーダーが居て、片手にナイフを持って笑っている。
「どっちに行くの? こっちにおいでよ」



女の子は瞬時に恐怖を察し、2階のテレビのある部屋へと走って向かった。
急いで扉のカギを掛けて、安心していると、突然テレビが光り出し、そこからポケモンが出てきた。
そのポケモンは女の子を庇うようにジェスチャーし、女の子を天井裏へと向かわせた。



ドンッと大きな音と共にナエトルの体当たりがテレビ部屋の扉を突き破った。
女の子が居ないことを確認したら、他の部屋へと向かった。



女の子は2階のいちばん右の部屋、何もない部屋の室内へと落ちた。天井裏に穴が空いてしまったのだ。
大きな音が洋館中に響く。 女の子は一生の終わりを察した。 
扉が開けられるのは時間の問題。女の子は恐怖の余り、大声で声を叫びそうになった。 



その瞬間、女の子は何かの視線を感じた。



丁度壁からくる視線。隣の部屋から来る視線。



女の子はずっとその視線の元の方向を見た。 隣の部屋から来る視線が何かを訴えてるかのように感じるから。



何時間視線を受け止めていただろう。特に変わった様子は無く、女の子は安堵な気持ちになった。
あの視線があったから、大声を出さなくて済んだ。どうやらジムリーダーはこの部屋に居るのを気づかないで
帰ってしまったんだ。 



ありがとう。 テレビのポケモン。 ありがとう。 隣の部屋からの視線。
女の子は扉へと向かおうとした。その前に再び隣の部屋からの視線を受け止めた。
その時、何かの強い視線が女の子の体を貫いた。隣の部屋からの視線ではない。
女の子はフッと後ろを向いた。そこには何も居なかった。
上を向いた。穴の空いた天井裏から気持ち悪い程の笑みを浮かべているジムリーダーの姿が見えた。



女の子は扉へと走った。 
扉が開いて廊下に出た。



そこで女の子の意識は急に無くなってきた。
薄れていく意識の中、女の子の視界に入ってきたのは笑顔のハクタイジムリーダーの姿であった。





後々、そこにはゴーストタイプのポケモンが住むようになり、
台所には、少年の毒を治そうとする執事の霊が
2階には、部屋から逃げだそうとする女の子の霊が
少年の書いた執事の自画像。その目に塗られた執事の血
ゴミ箱の中に捨てられた毒消し
死へと誘うテレビに住むポケモン






「みがわり」の技マシンには悪い噂があります。
昔、ある女の子が殺されてしまったのです。
その殺した人は女の子にとって意外な人で
その人に殺されたのが非常に悔しい。
どうして・・ 
殺したい。殺したい。殺したい。殺したい。




だから、私の『  み  が  わ  り  』になって。



私が殺されちゃったら 意味ないでしょ?



殺したい人がまだ生きてるんですもの・・・


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コメント

こわ

っっw

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